2010年12月31日

この記録について

此処は、『がぁらないとシネマ』というなりきりチャットの世界に生きるHN(キャラクター)による手記です。ご存知ない方にはお楽しみ頂けないと思いますが、読まれることそのものは一向に構いませんのでご自由にどうぞ。また興味が沸かれましたら本家がぁらの方へ。


日常記録:街での出来事を綴っている
探索記録:冒険地での出来事について
MEMO:私書に届いたものやちょっとした事
記録:ログ置き場。基本的にはログはとらない。
プロフィール:手記の主のこと
レビュー:愛読書などをレビューしている




レビューについて
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2009年07月05日

酒場 with スラウトゥル、スティンフィーダ and サウィーラ


俺は、俺の名誉を貶めようとする相手に対してまで微笑んでやれるほど寛容な人間じゃあない。

――ディザイアの一件は無事かたがついたようだ、街に被害がなくて良かった。
posted by 木下絽武郎 at 13:07| Comment(0) | 日常記録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月04日

ダウンタウンストリート with ハイド,エクラルダ



月長石の細工、転移魔法つき、金27枚。
いや、さすがに高すぎる・・・・。

転移魔法をかけたただのアイテムをハイドさんに依頼、こっちは金貨一枚。ただし遺跡や迷宮で使えるかはわからない、とのこと。バクチか。俺の人生はけっこうおおざっぱだなと思う・・・。


ダガー二本購入。
posted by 木下絽武郎 at 20:44| Comment(0) | 日常記録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広場 ...


壺売りが呪いの壺に吸い込まれ、すったもんだの挙句に通りすがりの魔術師に代償を払って救出することに。
結果、それはうまくいったものの、街に危険が迫るという第二の悪夢が起こるようだ。

これだから人助けだとか、するもんじゃあないんだよ、やれやれだ。
posted by 木下絽武郎 at 17:46| Comment(0) | 日常記録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月03日

酒場 ⇒ 広場


vs ネグジェネシス

変態ダークエルフを撃退する、それが俺のジャスティス。あいつがバカでほんとによかった。
今思えば、こすると無限にカレーの出てくるランプは貰っておいても良かったな、期待値が高すぎてがっくりきたせいでしくった。


with エクリス,レイモンド and クロネ

ボール遊びをしていた。
レイモンド先生に熱をあげる勘違い女が先生の腰を傷めつけていたが、あれも愛の形なんだろう・・・
馬に蹴られる前に退散する・・、エクリスさんに車いすを押されて事故った、あいつはまったく悪魔の申し子。
posted by 木下絽武郎 at 09:48| Comment(0) | 日常記録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月02日

聖堂 ⇒ 森


海から帰って聖堂に行ってそのまま寝ていたようだ、フユヒメって魔法使い見習少女が将来に対しての決意表明みたいなことをしていた。何事もまず基礎が大事だろって言う話をする。
狩人のサウィーラさんは弱冠14歳にして人妻。夫は行方不明だそうだ。
「便りのないのは元気な証拠」という言葉と、蛍貝で作った髪飾りをやる。ほんとは土産のひとつだったが、ま、いいだろ。

with フユヒメ、サウィーラ


森を通って帰る途中雨が降ったので雨宿り。
騒がしい男に出会う。天然シャワーだからまっぱで浴びればとそそのかした。後の悲劇に通ずる布石だったかも知れないな・・・。

なんかすごい化けものが森を食いながら進んできた。サウィーラさんとそこで二度目まして。撤退を考えたが、化け物の進行方向が街だったので足止めか進路変更をさせざるを得なくなる。圧倒的に不利過ぎた。
大口を二つ持った何でも食う化け物と、その口の中に住む鳥の化け物、ふたつ相手にただの戦士と弓士ときゅうけつきもどき。アホか・・・。
最後の辺りはもうよく覚えていない、俺は半死半生状態だ。後からもう一人駆けつけてくれたようだが・・・。
気づいたら知らない天井ってなもんで、下半身を食われかけた俺がまっぱ、天罰かなあ・・・。

vs 食の獣ゴーザ,舌上の小鳥, with ジギー、サウィーラ and イニフィ
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posted by 木下絽武郎 at 11:34| Comment(0) | 日常記録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月29日

入り江 with テレサ,人魚


海底に咲く花を探して入り江の底に潜ること数十回。
テレサさんと遭遇、運が悪い。

花を見つけて詫びの品として贈るつもりだったが、人魚に会えてちょっと計画が変わった。

海底で月明かりを受けてきらきらと輝くサンゴ礁の群れは美しかったし、その隙間でひっそりと咲く純白の花はもっと美しかった。
話で聞いた時から思っていたが、思った以上だ。白い花が似合う。

乙女心というのはさっぱり判らんしめんどくさい。
一時でもあの娘の心が満足に彩られたんなら、良しとしよう。それで詫びになるのかどうかは分からないが、俺なりのおとしまえはつけたはず。

これで街へ帰れる。
posted by 木下絽武郎 at 23:42| Comment(0) | 探索記録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月26日

コテージ with レイター


抱擁より口付けより一夜の共より、ただ手をつなぐだけのほうがよっぽど照れ臭くてドキドキする。その手が離れる瞬間のあの表情が、もう少し繋いでいたいと思わせた。

ちょっと疾しい気持ちもある。


memo...海に咲く花。サンゴ礁が百合のような形になったもの、月の光の集まる海の暗い底で見つかるらしい。

貰ったもの...紫のサンゴ礁の櫛、髪に塗ってなじませるといいらしい薬の小瓶。
posted by 木下絽武郎 at 13:57| Comment(0) | 日常記録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月25日

コテージ with ...


たくさん居た。

ライエンさんに義足を渡す。
立つ、歩く、それをマスターしてからが本当の勝負どころだろう。


もう数日こっちに残って、それから街へ戻るかな。
posted by 木下絽武郎 at 14:22| Comment(0) | 日常記録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月24日

神秘の大滝 with ニュアージュ


髪が鬱陶しくて暑いんで試行錯誤。ワカメはだめだな。

けっきょく結ってまとめることにして、ニュアージュさんに革ひもを一本貰う。お礼に泳ぎの練習を見守ってやることにした、俺ってしびれるほどいいやつだ。


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posted by 木下絽武郎 at 09:30| Comment(0) | 探索記録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする